本文へ移動

日々のブログ

『岩手日報こども新聞』一面に掲載していただきました(^^♪

2022-11-29

アドヴェント 第1のロウソク

2022-11-29
アドベントとは、クリスマス(イエスキリストの生誕)を待つ期間のことを言います。クリスマスまで、日曜日ごとにロウソク1本ずつ火をともします。常緑樹を丸くして作ったアドヴェントクランツに4本のロウソクを立てます。
今日は第1のロウソクは「希望

「希望」子どもたちの未来に希望を持って・・・
アドヴェントのお話を聞きました。
沖縄から届いたアドヴェントカレンダーと絵本のプレゼント

ユリノキ~積み木・苗木~贈呈式

2022-11-28
釜石市水産農林課からユリノキの積み木、苗木をいただきました。
積み木は、令和元年10月に発生した台風19号の強風により倒木した盛岡市高松公園地内のユリノキの丸太で作られたもの、ユリノキの苗木は、積み木贈呈記念としていただきました。
代表でぞう組(5歳児)が、植樹を行いました。
8年ほどで大きな木となり、花も咲かせるそうです。
子どもたちもユリノキのようにすくすくと大きくなりますように・・・
水産農林課長から「積み木」の贈呈
そーッと土を入れるよ
水産農林課の方も一緒に植樹を行いました。
子どもたちから歌のプレゼント「にじ」
倒れないように、モダン庭園の方に支柱を立ててもらいました。
さっそく積み木で遊びました。

ぞう組(5歳児)サケの学習②

2022-11-24
ぞう組(5歳児)が、「2022海洋パイオニアスクールプログラム」で「サケの学習②」を行いました。
今年もサケの水揚げが少ないところ、貴重なメス鮭が手に入り、岩手大学の齋藤孝信氏にサケの解体をしていただきました。同大学の田村直司氏にはサケの一生について、いろいろと教えていただきました。とても良い学習になりました。
きりん組(4歳児)とぱんだ組(3歳児)もサケを見せてもらったりお話を聞いたりして興味が出たようです。
郷土の魚であるサンマもサケも漁獲量が減り貴重な魚となりつつあります。命をいただくことに感謝して食べたいですね。
サケの一緒について
サケの解体
サケの心臓
さばいた身は焼いて食べました。

芸術鑑賞~ポリネシアンダンス~

2022-11-17
文化庁による「令和4年度 文化芸術による子供育成総合事業」の芸術鑑賞でした。内容は「ポリネシアンダンス」!
素敵な衣装を身にまとったきれいなお姉さん方3人は、映画「フラガール」のモデルになった方が創設した「レイモミ小野フラスクール」の皆さんです。
見たこともない衣装や、テンポの良い音楽に、子どもたちも大興奮でした!
とても素敵な時間、素敵な笑顔をありがとうございました。
社会福祉法人 愛泉会 
幼保連携型認定こども園
 かまいしこども園

子育て支援センター
 バンビルーム

〒026-0023
岩手県釜石市天神町5番13号
  TEL.0193-27-8273
  FAX.0193-27-8275


TOPへ戻る